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AFTER |
詳細 |
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ルーフ両サイドのアシストグリップ、エアコン吹き出し口&スポットランプの内側から大きくカットされ、化粧板にて仕上げられたルーフ接合部分。
室内高は丁度2mあるので、大人が余裕で立てる。車内での移動や着替えなども楽チン♪ |
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改造前のルーフ中央の蛍光灯はDIYにて取り付けた物だったが、今回の改造にてバンクトップへと移設してもらいました。
白い丸い物体は、デイ&ナイト仕様のソーラーベンチレーター。 |
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純正のリアエアコン操作パネルはルーフ接合部に移設されました。
ただ・・・純正では下方に傾斜して取り付けられていましたが、改造によって垂直面に取り付けられた為に見る角度が変わり、液晶モニターの性質上、表示が見難くなってしまった。 |
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| バンクベッド格納状態 |
ベンクベッド使用状態 |
左右のロックを外して中央のグリップを持って手前に引き出すだけで簡単にベッド展開出来ます。操作はとても軽いです。
ベッドサイズは2000×1200(mm)で大人2名がゆったりと就寝出来ます。高さは約550mm。寝るには十分だが、さすがにあぐらで座ることは出来ない。まぁ、寝る場所なので、全く問題なし!
ベッドへの乗り降りは、シートに足をかけて“よじ登る” |
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| インナーフレームを外して組み直し作業中 |
これが理想的♪ |
ルーフ両サイドには網戸&シェード付き窓を装着しました。
納車時は、上からシェード、下から網戸の向きでしたが、早速分解して上下逆に付け替えました。(と言うのも頼んでた向きと逆に付けられてしまったので)
実用的には、車外下方からの目線、熱気のこもり、窓開放時の雨の吹き込み等を考慮するとこちらの方が良いのです。(というアドバイスを友人からもらいました) |
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ルーフ最後部には棚を設置。扉付きのキャビネット仕様だと使い方が限られてしまう為、単純な棚板仕様にしてもらった。手前に10cmほどの立ち面を設けて欲しかったのだが、棚板のみの状態だったので、自分でアルミのアングルを取りつけた。左右4隅には、荷物に応じて使えるようにロープフックを装着。 |